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髪や肌の記事、ヘアーサロンのニュース、CAC化粧品の魅力、はたまた店長および、スタッフのお好みネタなど 横浜からメッセージを発信しています。
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Cry boy cry !

今日は朝からマダムKのカラー(&エステ)から始まりました。
(写真はヘアカタログでアップ予定です。)


ちょうどマダムがエステ中にAiくん家族がご来店。
今日はAiくんのカットがメインではありますが、
息子さんのAyaくんも汗疹が酷くて、

「これから夏を迎えるまえに、少しでも短くしておきたい。」

というのは親としては当然のことでしょう。


最初にお母さんが抱いたままカットをしようとしたら...

ところが、このAyaくんが泣き叫ぶ~


で、まずはAiくんをカットして、いよいよAyaくんカット。
おでこだけでなく、あちこち汗疹が。



まあ、いつものことではあるんですが、
このくらいの子供って、身体全体でその悲しみを表すんですよ。

「こんなにイヤだ~といってるのに、なんでお父さんたちは分かってくれないんだ~」

(と、きっと年頃なら、ぐれちゃうかもね。)


何だかんだとなだめすかしてカット終了~


マダムにしても、途中でカラーの予約を取りに来たNさんも
泣き叫ぶAyaくんを見ながらニコニコしてます。

「子供は元気じゃないとね~」なんて言いながら。

お二人とも子育てを終えた女性なので、
ここらへんは「当たり前~」ってところなんでしょう。


最後にお母さんのフロントをカットして一家終了~


これは暴れて毛だらけになったAyaくんが着替えをしているところ。

あいなりクン一家.JPG

なかなか微笑ましいので、思わずパチリ!


結局、チャイルドシートに収まったAyaくん、
ニコニコして手を振って帰りました。


元気な子供の泣き声は良いもんです。
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MLB Japanese style

最近ちょっと心配だな~と思うのが、松井選手と松坂選手。

松井選手はNLとの交流戦は”守れない””走れない”ということで
先発メンバーから外れ、代打のみの出場。

DHとして常時出場出来れば、それなりの成績を残してくれると期待するものの、
その機会自体が失われてる現在は、来期の契約もちょっと不安...



さて、もう一人。
現在DL入りしてる松坂投手。

”Dead arm(疲弊した腕?)”と診断されて、すでに一度DL入りしてます。


ほとんど休みらしい休みが無いMLBでは、どんどん試合が進んでいきます。
(先発としては33~34試合が彼らの義務のようです。)

このままいくと、全体の半分くらいの登板機会になりそう。



Daisuke_Matsuzaka wiki.jpg(wikiより)




さて、SFジャイアンツに、
Tim Lincecumという若いピッチャーがいます。
昨年はサイヤング賞を取り、今年も快調なピッチングを続けています。
(今日も好投しましたよ~)


TimLincecum_2007_035.jpg
(pitching mechanismより)


不自然なほど身体全体を使ったダイナミックなオーバースロー。
ただし、
身長・体重は平均的な日本人とさほど変わらず。


イチロー選手がピッチャーになったと思っていただければ分かるかな?



で、彼を見てると思い出されるのが野茂選手。

ご存知LAドジャースで鮮烈なデビューを飾り、
のちにタイガースに移籍した際に、
J・ゴンザレス選手からウエイトを勧められてからは
どんどん太い筋肉をつけていった印象があります。


★でも、J・ゴンザレス選手は、その後ステロイド疑惑がありましたね~


最近強く感じることがあります。
それは、
「遠くに飛ばしたり、早い球を投げるのに太い筋肉が本当に必要なのか?」
ということ。


確かにMLBは、休みなく試合が続く過酷な環境なのでしょうが、
「やっぱり身体のキレが大事なのでは?」



日本人が持ってる”粘り強い下半身”って、
案外大事な宝物のような気がして仕方ありません。



経験上、
一度太い筋肉をつけると、なかなか元には戻せませんが
松井選手も松坂選手も、ぜひとも身体を絞って、
また躍動感たっぷりの活躍を見せてもらいたいです。


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親知らず~the last one

最近は毎週恒例となった感がありますが、
本日もクリーニングと親知らずの抜歯に歯医者さんに行ってきました。


先週も書きましたが、
”歯周ポケットの深さを測る”ということが、結構な痛みを伴うものだったので、
そのクリーニングとなれば、
当然”より痛い!”と思っていたら、それほどでもなく、無事に1回目が終了しました。

★実際より「3倍は痛いんだろ~な~」と覚悟してたのが良かったようです。


続いて親知らずの抜歯。これが最後の1本。

誰もが経験があると思いますが、以前は歯茎を切って、歯を割って
その後歯茎を縫い合わせて...と、結構大変な思いをしました。

そのときは女医さんでしたが、
抜歯の祭に、私の肩の辺りに先生の足が乗っていたような感じがしましたね。


さて、麻酔をしてからものの10秒くらいで終了~

抜歯した”親知らず”を見たら、ごくごく普通の大きさでして
もともとぐらついてたのも相まっったのでしょう。
先生いわく
「麻酔も通常の1/4くらいしか使ってないので、あんまり痛くないと思います。」


で、さきほど痛みが出てきたのでバファ〇〇飲んで落ち着いたところ。



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抜歯した歯を、「お持ち帰りになりますか?」と言われましたが、
拍子抜けしたので、「いえ、いいです。」と。


そういえば、昔は下の歯が抜けたら屋根の上へ、
上の歯が抜けたら縁の下へ投げたものです。

今では縁側も無いし、瓦屋根もないし、風情が無くなったな~



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先日お客さんが言いました。
「うちの弟は丸2年歯医者さん通いましたよ。」


確かに歯に関しては、風邪と違って自分で治すわけにはね~こりゃ。
来週も引き続き、クリーニングと歯茎のケアだそうです。

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