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(Not) My record days / Stereophonics' covers knock me out !

今や押しも押されぬブリティッシュバンドとなったStereophonics.
最初に彼らの名前を聞いたのは、”I am Sam”のサントラで、
”Don't let me down”をけだるそうに歌ってました。


その頃は特別何てことなくて、ヘビーなファンの方には申し訳ないけど、
彼らのオリジナルソングにもそれほどピンと来なかったですね。


次に彼らを知ったのは、”handbags & gladrags”(R.スチュアートでのカバーが有名。)
これでかなりやられたんですが、
駄目押しが”you sexy thing”(オリジナルは、ご存知”Hot chocolate”)


で、youtubeで探してみたら、結構彼らのカバー曲が出てくる出てくる。

The Beatlesでは、そのほかにも
”helter skelter”・”Sgt.Peppers'reprise”
Oasisとのコラボでは”I'm only sleeping”とか、

The Rolling stonesの”Angie”
それにとってもcoolな”Gimme shelter”


stereophonics pull the pin.jpg


他にもTom Jonesとのコラボ(”mama told me not to come” ”summertime”)や、
The who/"who are you?"
渋いところでは(すでにT.Jonesとの時点でかなり渋いけど。)
K.Jonesの”My girl”などなど。


Blues / R'n'Bのflavorを感じさせてくれる彼らの、
今はちょっとヘビーなファンの入り口まで来たような気がしてます。


decade in the sun.jpg


やっぱりバンドって楽しいよな~
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歯医者さん

緊急で行った初回を除くと、4/20から、ほぼ毎週歯医者さんに通ってます。

昔はお客さんに歯医者さんがおられたので、ちょっと沁みたりすると、

「先生、歯が沁みるんですけど。」
「じゃあ、明日開業前に来なさい。」

と、電話1本でさささっと治療してくれました。

だから、虫歯になるなんてことは無かったです。


その先生が奥様の実家のほうへ引っ越されて、
新大久保という、電車で1時間くらいのところにビルを建てて
再開業されてからも2~3年通いました。



その後はほとんど歯医者さんとはご無沙汰。
(前回も痛みを覚えて通院してたのが4年前。)


で、定期点検をしなくなって今回の歯肉炎となったわけです。



今日は仮歯を作ったのと、噛みあわせを調節したので
1時間半くらい治療してもらいまいした。


歯肉炎(歯周病)の原因は、プラークに違いないんですが、
噛みあわせの問題もかなりの比重を占めていて
先生曰く、

「歯軋りする方は歯肉炎になりやすいです。」


歯同士が強く当たることによって、歯茎が緩んでくる。
その結果、中で炎症が起こる。


思い返せば、
よく歯でビールやコーラのふたを開けたり、(今は×)
やけに固いものを好んでカジカジやってました。


個人的には”奥歯でガシガシ噛みた~~~い”野性的な人間なので、
それが充分に出来ないだけでもかなりのストレスになります。


思い当たる方は歯痛でなくても虫歯が無くても
一度歯医者さんに診てもらったほうが良いとおもいますよ~
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Is it a brand new song? 

先日親友で元バンドメンバーのU1くんがお客さんとしてご来店。

普段からコーヒー豆を買いに行ったり、しょっちゅう連絡は取ってるものの、
実際にバンドをやっていない今、長い時間話すことはほとんどありません。

今回はパーマをかけに来たので、色々と話をする時間がありました。

で、
「帰りにさ~ちょっと新しく曲が出来たから聴いてくんない?」


いつも手が届くところにギターを置いてあるので、
一日のうちで一度は弾いてます。

ここ一ヶ月くらい、頭から離れないメロディーがあって、
一応、曲として完成(いつものように歌詞は無し。-.-:)させたのですが、
あまりにも簡単に出来たので、

「ひょっとすると、元々”すでに存在してるメロディー”なのかな~?」

と、自分でもいまいち自信がありませんでした。



ということで、(次の予約まで時間もあったので。)
店でU1くんに聴いてもらいました。


♪~♪~♪(時は過ぎ....)


「うん、聴いたことないよ。録音したら?」とU1は言いましたが、

「だって、日本語の歌詞がつかないんだよ。」と私。

「適当に英語でいいじゃん。」


確かに彼の言うように、
いまだになかなか録音までいかない原因が歌詞が出来ないこと。


最近はというか、ここ何年も
”最後まで、その日のうちに曲を書き上げて録音する。”
ということが出来ません。



その昔、
一度は真剣に「プロになるぞ~」と、オーディション行ったり、
ライブで演奏するために、メンバーにデモテープを作るので、
まずはコード譜を書いて、小節ごとにフレーズを決めてからドラムマシンに打ち込んで、
続いて、ベース・ギター・コーラス・ボーカルと、
いっきに録音してたあの情熱が....


まあ、
今回はタイトルだけは決まってるので、
適当に歌詞書いて、録音までいこうと思ってます。


しかし、
ほんと誰か歌詞書いてくれないかな~

guitar12.jpg
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